【なぜ】NTTデータが就職人気企業ランキングNo.1の理由。なぜ年収1位でもなく安定1位でもないのに人気なのか。【8選】

IT系の話

IT業界に精通している方は勿論、
そうでない方も知っているNTTデータ。
BtoBの事業がメインにも関わらず、その認知度は抜群です。

そして、就職先の人気ランキングでもしばしば1位を獲得しています。
参考:Rakutenみん就

そんなNTTデータですが、何が良いのでしょうか。
毎年1位を取るには何か理由があるはずです。
年収だけなら他にも良い企業はあります。
地名度のある企業は他にもあります。
何がNTTデータを人気No.1に押し上げているのでしょうか。

今回はNTTデータが就職先No.1である理由を探っていきます。
きっとNo.1に押し上げている理由があるはずです。
それを知れば、就活の際に役立つ情報も得られるかもしれません。

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年収が高い

 salaries

まずはこれでしょう。NTTデータの年収は高いです。

上場企業の有価証券報告書より作られた年収ランキングでは36位/469社です。
情報通信業の平均が613.7万円ですが、NTTデータは828.0万です。
参考:年収ランキング

上位10%以内にはいっているのは立派な結果です。
NTTデータは年収が高いと聞いたことがありますが、実際に高いようです。
有価証券報告書の数字なので、一般職や主任レベルの年収というわけではありませんが、均した際に828万円あるというのは、充分高いです。
働いてみたらわかりますが、年収828万円ってとてつもない数字です…羨ましいですね。

しかし、これだけでは納得がいきませんよね。
年収だけなら他にも良い企業があります。
人気の要因は年収だけではないようです。

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人材の長期雇用/勤続年数が長い

Long-term Employment

NTTデータにいる人は歴の長い人が多いイメージがあります。実際に見てみると

人材の長期育成ランキング9位/5,571社

参考:Vorkers

平均勤続年数14.9年(全国3000社の上場企業の勤続年数の中央値は11年前後)

となっています。IT企業ではありえない勤続年数と言えます。
NTTデータは年収も高くて人材の長期育成を前提としています。
年収が高くて勤続年数が少ない証券業や不動産業はありますが、
年収が高く、長く働ける(働きやすい環境がある)会社はそうそう多くありません。

しかし、そのレベルだったらまだ他にもありますよね。
大手インフラ系や世界に通用するメーカー系も同様です。
年収が高くて、勤続年数が長い企業ですよね。
これだけを指標にしたらNTTデータよりも良い企業はありそうなものです。

そうなると、NTTデータが人気No.1の理由は他にも要因がありそうです。
しかし、年収の高さと勤続年数の長さは一定の人気を保つためには必須に思えますね。

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休みが多い/ワーク&ライフバランスが整っている

 holidays

NTTデータは仕事を進めることよりも有給休暇の消化を優先します。
(勿論、他の人でカバーしあって上手く進めています)
口コミでもNTTデータの有給休暇にはいくつもの声が上がっています。

有給休暇は非常に取りやすく、使い切らないと上司から叱られるほど。前述の通り事前に調整・引継ぎを行っておけば嫌な顔もされず休みたい時に休むことが可能

有休休暇についても、年間17日はほぼ100%取らされる。

長期の連続休暇を年に複数回取得することも可能

有給は年間20日、夏期休暇は5日あるため計25日

参考:Vorkers

多くのかたが有給休暇に対するポジティブな意見を挙げています。

また、私の知人がNTTデータで働いておりまして、そこから聞いた話ですが、
「お盆休みで2週間休みだった」
と言っており有給休暇を含む休暇に対する取り組みはかなり進んでいるようです。

ワーク&ライフバランスについては一概には言えないですが総じて良いようです。
昨今の若者にとって「休日の数」「残業の少なさ」などは超重要指標です。
それらを完全に満たしていると言えます。
※NTTデータの規模になると部署ごとに世界が出来ているので、一面的な意見では難しいようです。

NTTデータは時代の変化に合わせて、就活生のニーズを汲み取った会社体系を確立しているようですね。
私も現在は年間休日130日以上の会社におりますが、そんな会社に感謝しています。
私のように、会社の良い制度に感謝して、それを口コミで広めている人もいそうですよね。

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社会貢献度が高い/やりがいを感じる

成功者

NTTデータは国家プロジェクト級の案件や大企業クライアントなど規模の大きいプロジェクトをいくつも持っています。

社会のインフラを支えている企業の1つです。
また、海外での売上げも立っておりグローバルビジネスにも秀でています。

街を歩けば、どこかに行けば、NTTデータが手がけたサービスで動いていることなんてよくある話です。

そんな社会への影響が大きいNTTデータの仕事はやはりやりがいを感じます。
実際に仕事をすると「歯車の1つ」なんて言われたりしますが、それは仕事の切り方の話であって、当事者意識を持ち参画出来ていれば良いだけです。
世の中への影響度もNTTデータで働く面白さに繋がり、それが人気の要因になっているようです。

昨今、IT系の仕事は国からも多く発注されています。
世の中に出る前に知れるというのは、ちょっとした優越感に近いものもありそうですよね。余談でした…

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企業としての安定度が抜群

安定感

10年以内に倒産する会社が9割と言われる中で
10年以上続いている企業は安定感の証拠となります。
1988年創業のNTTデータは30年を超える企業です。

また、事業内容も国のインフラ業、クライアントには大手企業を数多く持つ状態です。

口コミでも

国を代表する代表的なITインフラに数多く携わることができます。

大規模SIに強い。国内官公庁、大手金融の基幹システムを抑えシステム更改を繰り返し安定的な売上を保っている。

等々、国内No.1のSIとして動いている状態です。

さらに株主はNTTが54%保持しています。
NTTと言えばお国との関係性も強く、NTTデータが潰れるときは国がヤバい状態と言えます。NTTデータが潰れる前に殆どの企業が倒産しているでしょう。
参考:Kabutan

事業内容、取引相手、株主などどの面から見ても安定感が伺えます。
大手メーカー企業やインフラ企業にはない強みですね。
国から仕事がもらえる、支えられているというのはかなりのアドバンデージです。
企業年数以上に信頼のある安定感を持ち合わせていると言えますね。

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安定度に見合わない挑戦的な社風

挑戦心

ここまでの情報だと公務員より高給で安定した企業と言えるでしょう。
それだけでも人気であるための条件は殆ど満たしていると言えますが…
安定しすぎているのというのは同時につまらなさを生みます。

特にITで働く人はつまらなさを嫌います。
新しい技術、新しいソリューション、サービスを生み出すことに生きがいを感じる人も少なくありません。

そうなると、働きがいと言われる楽しさやワクワクがなければなりません。
でなければ、IT志望のかたは入ってこないですし、
入ってもすぐに辞めてしまいます。

そういった課題に対しても向き合っているようで、
こちらの記事ではNTTデータの働きがいを紹介しています。

まとめると
・最新の技術で最新のビジネスを考えている。
・Trusted Global Innovatorというvisionを掲げてグローバルにビジネスを展開している
・英語も出来ずにいきなり海外担当に配属
参考:Yahooニュース
といった取り組み、意識があるようです。

他にも口コミを見ると

・最近の課長陣は今までの役職者と異なり、多様性を受け入れるようになっている
・尖った人材はウェルカム

など企業として、優秀なIT人材を受け入れる仕組みと仕事を進めているようです。
安定志向の方だけでなく、挑戦的な人にも人気も獲得しているのは大きいですね。
一部層からの人気ではなく、どの層にも人気であり続ける姿は企業人気を高めてそうです。

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人気企業だから人気であり続ける

RANK

元も子もない話ですが、これって大事なことです。
・人気ランキング上位の商品が買われる
と同じ心理でAmazonやニコニコ動画などもこの人気ランキングというところを重要視しています。

やはりどこまでいってもシンプルな構造であり、
「色々みたけど、NTTデータは良い企業だ。同じレベルで良い企業は数えるくらいしかないが、NTTデータが人気No.1なのは自分が知らない理由があるのだろう。それに、何事も1番の場所にいることは大事なこと。目指すならTOP」
という思考が働いているでしょう。

学生は完璧ではありません。
企業分析をする人もいますが、分かるのなんてほんの一部です。
ただ、「何か良さそう」とだけわかっています。
そして、ランキング1位であることが自分の意見を肯定する材料となり安心し、応募につながっているのでしょう。

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海外駐在員のチャンスもたくさん!

NTTデータは海外拠点を世界中に構えています。

グループ会社
SI事業を中心にその関連分野で活動する国内外のNTTデータの主なグループ会社をご紹介します。

企業方針としても「Trusted Global Innovator」と掲げており、
海外での成長にかなり力を入れていると伺えます。

実際に入社数年の社員も出張等で数週間から数ヶ月の間、海外を行き来するようです。
私が海外駐在員をしていた時に、NTTデータの海外駐在員ともお会いしましたが、20代の方もいらっしゃいました。

もし、海外駐在員として世界を渡り歩きたい方であれば、チャンスの多い企業と言えます。

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NTTデータに内定をもらう人の特徴

NTTデータに務める友人が何名かおります。
今でもたまに会う間柄であり、中の話や状況などをよく聞きます。
面白いことに、彼らには共通点がありそれが評価されて内定を勝ち取った経緯があります。

一般的に語られる内容ではないですし、主観が多いに含まれています。
なので、一意見として聞いていただきたいです。

・元からITスキルがある(レベル感はバラバラ)
・学校のコミュニティで取り仕切る役をしていた経験がある
・対人能力が秀でている
・根は超真面目だが、表面的にはチャラついたところがある(ONOFFがしっかりしている)
・盛り上げ上手

ITスキル以外はいかにも就活攻略を語りそうな文系大学生にいそうな感じです。
私が本人たちから聞いた限りでは、SIerという仕事柄
・管理能力
・詳しい必要はないが、ITの基本がわかっている
・粘り強い(根は真面目)
・周りのパフォーマンスを引き出す力
・焦らずに冷静に状況を把握できる力
これらが重要だと言っていました。

一見、「俺もそういう力あるよ」って言いたくなりますが、
それを証明できるエピソードが必要です。
また、ITである以上、一定のスキルも求められます。
自身のエピソードトークを交えながら、相手に納得してもらえるような話ができればチャンスはあります。

NTTデータとの面接でウケるガクチカ

NTTデータの人事と面接できる段階になったら、またみてください。
私の友人たちがNTTデータの面接官に話したエピソードの特徴をご紹介します。

・部活やサークル長を務めたエピソード
→調整力、数字での実績を大事にした
・学生時代からウォーターフォール型のアプリ開発をしたエピソード
→ITスキルがあることを証明した
・学生時代から企業との関わりがあるエピソード
→コミュニケーション能力を証明
・学業以外に取り組んでいたエピソード
→ガチガチの企業人間でないことを証明

といったところでしょうか。
IT業界の面接なら、ありがちなエピソードですね。
大事なことはエピソードよりも、そこで何を感じたのか、学んだのかをしっかり伝える力だと思います。

OB訪問、インターンなどは必要?

大手企業ではしばしば、
・実質インターン必須
・会社訪問をした方がいい
など言われますが、NTTデータはどうでしょうか。

結論を言えば
・インターンは不要
・会社訪問、OB/OG訪問も不要
ということです。
(参考:みん就

ただ、勘違いしてはいけないことがあります。
「あなたにとって不要であれば必要ない」
ということです。

・NTTデータのことを熟知している
のであれば、必要ありません。
インターンやOB訪問などは会社を知ることが目的です。
自分の軸と会社の方針や、やり方が合うのかを確かめることが大事です。

実際にインターンした学生の言葉には説得力があるのは当たり前ですよね。
そういう方々の言葉に負けないくらいのリサーチ力とガクチカがあれば問題ないと思います。

NTTデータの若手社員データ

NTTデータで働く若手社員はNTTデータに内定をもらった人たちです。そのため、その若手社員がどういった就活をしていたのかを知れば、自分の就活にも役立てることができます。データの集計元はNTTデータのHPです。どこかの口コミサイトや想像で書いているわけではないのでご安心ください。

どんな業界を見ていたのか

1位:情報処理・システム 88%
で2位の通信・ネットワーク53%に大きな差をつけています。

では、情報処理・システムの企業は他にどこがあるのでしょうか。これはマイナビが参考になります。マイナビの業界地図を見ると資本関係や大手企業を知ることができます。見てみると、「野村総合研究所」「伊藤忠テクノソリューションズ」「SCSK」などがあがります。

エントリー社数は何社ぐらい

1位:6〜10社 33%
が最も高いです。一般的な就活だともう少しエントリーしますが、NTTデータに入る社員はしっかりとした業界研究をしており、エントリー社数を絞っているとわかります。選択と集中というやつですね。2位が1〜5社の24%であることからも、狙った的を確実に射抜く就活をしていると見て取れます。

NTTデータを知ったきっかけ

1位:就職情報サイト 51%
が最も高いです。いわゆるマイナビorリクナビだと思われます。このレベルの企業になると「就活前からチェックしてましたよ」という展開も予想していましたが、実際は就職活動で知った方が多いようです。

しかしながら、OB・OGからの情報が28%で友人からの情報が25%です。評判の良い企業というのは大学生の先輩後輩間や友人づてで情報がまわっているとわかります。

NTTデータに抱いた最初の印象、魅力

「真面目で堅そう」「福利厚生の種類が多い」「社会貢献性が高い、社会影響力が大きい」といった理由が並んでいます。

NTTデータで働く社員なのでたいそうなイメージを最初から持っているイメージがありましたが、言っても学生です。抱く最初のイメージはそんなものということです。ただ、あくまで最初のイメージです。そこから企業研究等の情報集めをしていると思われるため、あまり当てにしすぎないほうが良いかもしれませんね。

説明会や面接での印象の変化

「新しいことにもチャレンジしており、楽しそう。」
「社員の対応がよく、人を大切にしている会社だと感じた。」
「真面目で誠実ではあるけれど、堅くはなくラフな雰囲気もある。」
といった印象の変化があったようです。最初のイメージだとお堅い安定した大企業でしたが、実際に選考に進んでみると大企業なのには変わりないですが、公務員のような企業ではなくテック企業のようなイメージがあったようです。

社員のワークエンゲージメントが大事な世の中ですが、そういったことにも目を向けて対応してきたNTTデータの柔軟性が見て取れます。

NTTデータへの志望理由

1位:世の中への影響力が大きい 46%
が最も高いです。2位は安定しているが40%にありますが、1位はやりがいに関する理由になっています。

日本でもトップレベルのIT企業でありながら世界でも活躍する企業というところに魅力を感じた学生が多いようです。働く社員もそういった前向きな社員が多いと分かるため、楽しく働くことができそうですね。

NTTデータの志望順位

1位:第一志望 81%
が最も高いです。殆どの社員は「NTTデータに受かったら入ろう」という気持ちで就活をしていたとわかります。

この数字をどう捉えるかは各々ですが、多くの社員がNTTデータが業界内でもNo.1の企業だと思っていると分かります。また、No.1でないと感じなかった社員も他の企業と比較して「NTTデータのほうが良い」と感じていたことが分かります。

入社後に改めて感じた魅力

「人財育成制度が整っている」
「優秀な先輩社員上司が本当にたくさんいらっしゃる会社」
「職場の雰囲気が良く人間関係に大きく困ることがない」
といった理由があがります。

主観ですが、良い企業は人材に投資します。落ちる企業やブラック企業は目先のお金を大事にして社員を消耗品のように扱いがちです。またどんな企業にも良い社員は入るのですが、優秀な社員から辞めていくのがブラック企業やダメな企業の特徴です。NTTデータの場合は逆であり、いかに人を大事にしているかが分かります。今までの理由からも充分に良い企業だと分かっていましたが、改めて良い企業なんだと再認識できます。

就活生に向けたNTTデータの紹介を一言で

「成長するために素晴らしい育成環境が整っている会社」
「自分の「やりたいこと」を実践できる会社」
「良いところはたくさんありますが、特に人の魅力が強い会社」
といった理由があります。こちらも同様であり、人を大事にしていることを伝えたいと分かります。

就活の時は「人を大事にしている企業って言うほど魅力なの?」と思うかもしれません。しかしながら、超重要です。むしろ人を大事にする企業か否かで入社を決める要素になるほどです。NTTデータの若手社員からこういった言葉がでてくるのは、入社しても間違いないというのが伝わってきます。

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NTTデータに務める人の生活スタイル(生の意見)

こちらも、ネットの口コミ等ではなく生の意見で聞いた話です。
信用できる人から直接聞いたからこそ、NTTデータは社員に優しい企業だと感じます。
NTTデータが人気である要素が嘘偽りのないことだと理解できました。

・年収はわからないが、ほぼ毎日飲み会をしているくらいは余裕がある
・1回の飲み会で数万円使うこともあまり抵抗がない
・社内婚がめっちゃ多い(ダブルインカムで上級国民級)
・家賃は2人で12万〜15万程度のところに住んでいる
・清澄白河、森下、両国によく住んでいる
・大学生の時と変わらず、社会の闇に染まっていない
・忙しさは部署次第。友人たちは定時帰りの部署がほとんど
・大型連休で2週間くらい休んでいる(一般には5,6日)
・仕事はそこまで楽しくない
・有名人が来る結婚式に呼ばれるようになったらしい

こんなところでしょうか。社会人を謳歌しています。
もし、就活をやり直せるならNTTデータは絶対に受けたい企業です。

NTTデータはオススメできるか(中の人より)

オススメできます。とのことです。

理由は
・年収
・福利厚生
・休日数
・社内の人間関係
これらが整いすぎているので、働く中でありがちなストレスはほぼ感じないようです。

「スキルがつかない」といった意見もありますが、この辺りもあまり不安には思っていないようです。
「NTTデータで得られるスキルは、一般的にはスキルじゃないと言われがちですが、それを求める企業は多数ある」
ということです。私もITで働いているので分かるのですが、これは納得です。
逆に言えば、NTTデータがまかなう範囲の仕事は中小企業にいても得ることができません。
ある意味では希少価値の高いスキルです。
ただ、言い方を変えれば、中小企業で求められるスキルをNTTデータの社員は持っていないことが多いです。

NTTデータ自体が雇用の安定感は抜群ですし、辞めたくなければ辞めなければ良いです。
辞めたいと思っても、同じレベルの同業他社に移れば良いだけの話です。
※同業他社での引き抜きもあるくらいなので、危機感は覚えないようです。

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NTTデータに転職するなら

NTTデータに新卒就活するならマイナビ、リクナビが無難です。間違っても企業HPからエントリーしないようにしましょう。大手企業は工数を削減するために管理を大切にしています。就活生の管理はマイナビ、リクナビで行っていることが殆どなので、正規の入り口からエントリーしていきましょう。

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まとめ

NTTデータは日本のトップ企業にふさわしい優れた企業です。
実態も伴っているので、口コミ等で変な噂が流れることもなく人気であり続けます。
本物の優良企業ですね。

IT業界を考えている人なら検討してみてはいかがでしょうか。
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